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1935: こちらの記事もいかがでしょうか? 2010/08/04(水) 00:39:34.43 ID:Bsspirits

 防御率“隠れ1位”の安定感は健在だった。山本が左脇腹痛から約1か月ぶりの復帰登板で快投を見せた。「いいバランス、いい力感。自分らしい投球ができた」。3回に捕逸で1点を失ったが自責0。打線の援護なく5敗目を喫したが、「抑え気味」で最速153キロを計測して散発3安打に封じた。球数制限が設けられる中、84球で6回を投げ切った。

 防御率は1・75に伸び、3年目で初の最優秀防御率に前進した。投球回数は123回2/3でシーズンの規定投球回まで残り19回1/3。現在防御率トップの日本ハム・有原の2・44を戴冠ラインにすれば、山本はシーズン規定投球回の143回だとさらに14点を失っても2・39で上回る。「体はバッチリ」と残り3試合に先発予定。規定投球回にさえ到達すれば、タイトル獲得はかなり優位な状況だ。  

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こんだけ防御率いいんやからあとは打線が最低限してくれたらもっと勝ち星もついてくるはずなんですけど…