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1935: こちらの記事もいかがでしょうか? 2010/08/04(水) 00:39:34.43 ID:Bsspirits

「変えたのはスイングの軌道さ。(アッパー気味から)レベルスイングに変えたんだ。去年はパワー重視だったけど、確率を上げたい。いとこにアドバイスをもらったんだよ」

 金言を授かったのは昨季までダイヤモンドバックスでプレーした、いとこのデブン・マレーロだ。昨年4月15日のドジャース戦で前の走者を追い越し、リプレー検証の末に本塁打を取り消された珍事でも話題になった。マレーロも17年6月9日に本塁空過で来日初本塁打を取り消された過去を持ち、苦い経験を“共有”する親類の助言を取り入れた。

 昨季は68試合で打率・201、11本塁打、26打点。新加入のメネセスも紅白戦で2試合連続安打を放つなど状態は上向きで、4つの外国人枠を巡る競争は激しい。「つかみ取るためにやるよ」。本塁踏み忘れが巡り巡ってメモリアル弾につながった“持ってる”助っ人の3年目の覚醒に期待だ。  

参考 URL 



マレーロの魅力はなんと言ってもバット振ったらボールは飛ぶと言わんばかりの豪快な長打力!



それが見れなくなるというのはちょっとさみしいものがありますね…
個人的には2割5分でいいから30本ぐらいブチこんでほしいところではあるんですが…

まぁでもアベレージ重視になったからとはいえ長打力が衰えるなんてことはないと思いますし厳しい外人枠を争って勝ち抜いてほしいですね!
ホームランなんて柵さえ超えたら200メートル飛ばそうが99メートルギリギリでもいいんですし!

他の記事によれば他球団のスコアラーがマレーロにかなり警戒してるみたいですし今年のマレーロの活躍に要期待ですね!