20180614-00137897-fullcount-000-1-view


1935: こちらの記事もいかがでしょうか? 2010/08/04(水) 00:39:34.43 ID:Bsspirits


 強打の広島打線のお株を奪う攻撃だった。0-0の4回。1死二塁から吉田正が12試合連続安打となる中前タイムリーで先制すると、尚も1死一、二塁からこの日、昇格即スタメンの中島が中前適時打を放ちこの回2点を奪った。

 5回にはこの日が25歳の誕生日を迎えた大城が左翼席へ4号ソロ、6回には中島の2打席連続となる左越えタイムリー二塁打、武田の適時三塁打でリードを5点に広げた。さらに8回には安達が右翼線へ2点タイムリー二塁打、武田の右前適時打で3点を追加した。

 この日は4番の吉田正、以外は全て右打者をスタメンに並べた福良監督。左右に関係なく先制のタイムリーを放った若き主砲に指揮官は「4番の働きをしてくれた。正尚に関しては左投手でも関係ない」と信頼を口にした。

 チームは今季初の同一カード3連勝を記録し、この日敗れたソフトバンクを抜き単独3位に浮上。貯金も今季最多の「3」と勢いに乗るが、福良監督は「そこは一つ、一つです。明日の試合が大事になってくるんじゃないですか」と早くも次戦を見据えていた。

参考 URL 



思い返せばこの三連戦今まで僕らが知ってるバファローズか?というような試合ばっかりでしたね
まるで何かが乗り移ったかのような…

まぁでも勝ちに不思議の勝ちありといいますしこの摩訶不思議が永遠に続いてくれることを祈るのみですね!

ただ一つ思うのはその不思議を引き寄せるのには監督の采配の力があってこそ!
すなわち福良マジックとでもいうのでしょうか?

今日から始まるDeNA戦でもお得意の福良マジックをお願いしますよ!
監督の采配あってこそ選手は輝くのですから!